3話 妄想?現実?大浴場で裸の付き合い!?

今日はエステティシャン養成学校の初日。高木俊介と真壁明日香は偶然にも同じクラスで、俊介の隣の席に明日香が座っていた。そのまた隣に眼鏡をかけた巨乳の可愛らしい女の子がいた。

 

「…佐瀬川凜です…よ…よろしくお願いします」

 

その巨乳の眼鏡美女は凜だったのだ。俊介は交差点で明日香と凜とぶつかった時に凜の豊満なおっぱいを揉みしだいていたことを思い出していた。凜の胸は手のひらからはみ出すほどのボリュームがあり、とても柔らかかったことを思い出した。

 

エステの実習にはリンパを流すためのマッサージなどがあり、基本テキストを次回まで熟読してあらかじめ内容を予習するようにと先生に言われていた。

 

俊介は部屋に戻ってからも凜の裸を想像し、その大きなおっぱいを揉むイメージトレーニング?をしていた。もちろんリンパを流すことを目的としたマッサージだ。まだ実際に凜のおっぱいは見た事がないが、大きくても綺麗で形の良いおっぱいであることは間違いないはずだ。俊介は興奮せずにはいられない。

 

そのエロ妄想の世界の中で、クイクイっと誰かが俊介の服を引っ張る。

 

「私もいるんですけど…」

 

なんと凜の隣に裸の明日香が横たわっていたのだった!明日香の裸は実際に見た事があるので俊介はイメージしやすかった。おっぱいは凜ほど大きくはないが、形の良い美しい胸だった。乳首の色もピンクで乳輪も小さくもなく大きくもない。こちらも見ているだけで興奮してくるおっぱいだ。

 

「ねぇ」

 

「明日香と凜……どっちを選ぶの…」

 

 

わーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

俊介のエロい妄想はピークを迎えたのだった…

 

 

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