4話 凜にバレちゃう…親友の前で処女喪失!?

寮の大浴場の湯船のなかで、高木俊介は真壁明日香のおっぱいを後ろから揉んだり乳首をつまんだりして遊んでいた。その隣に佐瀬川凜もいたのだが、彼女はど近眼で眼鏡やコンタクトが無いとぼんやりして何も見えなかった。

 

「明日香ちゃん、もしかして膝立ちしてる?端の段差のとこ座るといいよ」

 

凜には明日香の後ろの俊介の姿は見えていなかった。明日香は凜に俊介が一緒にお風呂に入ってることを悟られてはいけないと思い、必死にごまかそうとしていた。もう出た方がいいかなと凜に言うが…

 

「腰掛けろよ…」

 

俊介は明日香に後ろからささやいた。自分の股の上に座れと明日香に命令したのだった。俊介のアソコは興奮MAXでギンギンになっていた。明日香は凜にバレたくない気持ちと俊介のかたくなったチ○ポの上に跨りたかった気持ちの半分半分で、抵抗せずにそこに座ることにした。

 

「上に座るだけだからね」

 

明日香は太ももにチ○ポをはさむ形で俊介の股の上に座った。太ももの締め付け感がとても気持ちよく俊介はたまらない気持ちになった。同時に明日香のアソコも俊介のチ○ポで刺激され思わず声が漏れてしまう。

 

「ンく… んんっ」

 

俊介はわざと腰を動かしてさらに明日香のアソコを刺激した。凜にバレるのは怖いがこの快感はやめられない。明日香もさらに気持ち良くなってきた。

 

「ああン…っ アソコが擦られ…て…おかしくなりそう…」

 

 

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