6話 ぬるぬるマッサージ実習

今日の学校の授業はマッサージ実習だった。くじびきで偶然にパートナー同士となった高木俊介と佐瀬川凛は、パーテーションで区切られた場所で実習を始めるところだった。

 

俊介はパンツ1丁になってベッドで仰向けになっていた。まずは凜からマッサージ実習を行う。凜は俊介の頭の上に立ち、俊介の胸元へタオルを置く作業をしていた。この体勢だと凜の巨乳が俊介の目の前にくることになる。俊介は興奮して勃起してしまう。

 

「あ…ごめんなさい。最初はうつ伏せみたい…」

 

俊介は勃起しているのを凜にバレたくなかったので内心ホっとする。しかし勃起したままうつ伏せになるとなんだか股間が痛い。オイルマッサージの実技演習をするため、凜はオイルを適量手に馴染ませてから俊介の背中をスリスリ擦りはじめる。

 

凜が柔らかくて暖かい手で背中を愛撫してくれているようで、俊介はとてもいい気持ちになり勃起してしまう。今は学校の授業中、エロい妄想でチ○ポが勃ってしまうのを防ぐため、俊介は自分の母ちゃんとじいちゃんを想像するようにした。

 

「じゃあ仰向けになって下さい」

 

オイルを手に追加しながら凜は俊介に仰向けになるよう促した。オイルは床にもこぼれてしまい、滑りやすい状態になっていた。凜は俊介のおなかをマッサージし始めた。凜のおっぱいは俊介の顔スレスレの部分にあったが、遂に俊介の顔全体に覆いかぶさった。

 

むぎゅう〜〜

 

俊介の興奮は絶頂に達していた。いくら母ちゃんとじいちゃんを想像しても勃起は止まらない。その時だった。

 

つるっ

 

ズサーーー

 

凜は床のオイルで滑って、俊介の体にヘッドスライディングしてしまった!その瞬間、凜の胸ははだけて豊満な乳房があらわになってしまう…

 

 

>>>佐瀬川凜のえっちなマッサージ実習を見てみる