発情女子寮ハーレム 7話 食い込み水着で快感マッサージ

学校で実技講習があった日の夜、佐瀬川凜は高木俊介の部屋を訪れていた。昼間は結局、凜は実技演習を行ったが俊介はできなかったのでレポートが書けず、急遽俊介の部屋で行おうという事になったのだ。

 

俊介の部屋は元物置部屋だったので、マッサージの実技演習に使えそうなマットレスがあったのでそれを部屋の真ん中に置いた。

 

「じゃあ準備しますね…」

 

凜はそう言って服を脱ぎ始める…

 

 

その様子を隣の部屋から真壁明日香が息を呑みながら窺っていた。明日香の部屋と俊介の部屋の間の壁には直径5センチ位ののぞき穴があり、そこから俊介と凜の様子を覗いていたのだ。

 

「凜ちゃんどう?でき……!!?」

 

俊介が凜の方を振り返ると、凜は面積がかなり小さく肌に食い込んだ超エロい水着姿になっていた!学校で貸し出している練習用の水着を借りたのだが、どうやらサイズを間違えたらしい。

 

俊介は凜をマットレスにうつ伏せに寝かし、オイルを塗ってマッサージ演習を始めようとした。そこに1枚の紙切れが俊介の目の前に落ちてきた。そこにはこう書かれていた。

 

「エロいことしたら殺す!!」

 

明日香が俊介にのぞき穴からメモを落として、俊介が凜に手を出さないよう釘を刺したのだった。俊介はわかってると小声で返事をする。

 

俊介は凜の肩甲骨のあたりをマッサージし始めた。凜はおっぱいがかなり大きいので肩がこるらしく、肩まわりがとても強張っていた。俊介のマッサージで凜はとてもいい気持ちになっていた。

 

そして俊介は足先から太ももへかけてのマッサージを始めた。ふと上の方向を見てみると、割れ目がクッキリ出ている凜の股間が目に入った。俊介はエロい気分になるのを抑えきれないまま、凜の太もも、おしりをもみ始めた…

 

「ぁあっ!!」

 

 

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