発情女子寮ハーレム 8話 覗き穴越しのご奉仕&挿入!?

高木俊介は覗き穴に自分の勃起したチ○ポを挿入した。隣の部屋の真壁明日香はその俊介のかたくなったチ○ポを咥えた。壁越しで相手の姿が見えないままのフェ○チオプレイに二人は興奮していた。

 

明日香も俊介のものを咥えながら感じてしまい、股間を湿らせていた。我慢ができなくなり左手で自分のクリト○スを弄る。ぬちゃぬちゃといやらしい音が明日香の部屋に響き渡っていた。

 

「高木くん…用意できました……?」

 

灯りを消した俊介の部屋でうつ伏せで待っていた佐瀬川凜がそうつぶやいた。俊介がマッサージオイルを詰め替えるのを待っていたのだ。俊介と明日香が覗き穴越しフェ○チオプレイをしている事も知らずに。

 

部屋が暗いのと俊介のマッサージで血行が良くなり体が火照りだしたのとで、凜は眠りに誘われるままうとうと寝てしまった。

 

凜が寝ているのでチャンスとばかり俊介は隣の部屋の明日香に命令する。それは今すぐ挿れさせないと凜の寝込みを襲うという内容のものだった。

 

「ほらケツ向けろ…」

 

覗き穴からのぞくとそこには、濡れ濡れになったアソコが丸見えになるほどおしりを突き出した明日香の姿があった。

 

「さっさと挿れなさいよバカ…!」

 

明日香はそう言いながらも、俊介のチ○ポを自分のアソコに挿れて欲しくてしょうがない様子だった。俊介は指先で明日香のアソコを突っついてみた。

 

「あンっ」

 

明日香の体は敏感に反応する。俊介は覗き穴越しに2本の指で明日香のおまたを広げてみる。とろ〜んと明日香のいやらしい汁が流れ落ちる…

 

 

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